UnitedMasters はサービス開始時に、賢い選択をしました。価格や配信先の広さで真っ向勝負するのではなく、ブランドとの提携やファンへの直接的なマネタイズを軸にプラットフォームを築いたのです。ブランドキャンペーンやシンクの起用に応募できるチャンスは、確かに魅力的です。
とはいえ、配信そのものが本来の役割であることに変わりはありません。純粋にディストリビューターとして UnitedMasters を見たとき、プラン料金とは別にかかる費用があります。YouTube Content ID はリリースごとに $4.99、加えて収益の 20% を取られます。
ブランド提携が最優先で配信は二の次、という方には UnitedMasters がぴったり合うかもしれません。ただ、レーベル向けツールや API アクセスといった機能が必要なら、それらをより深く支えてくれるプラットフォームがあります。検討する価値のある 7 つを紹介します。
2026 年における UnitedMasters の代替候補は、幅広い配信先に加えてプロ向けのレーベルツールと API を備えた LabelGrid、手頃な配信なら DistroKid と Amuse、実績あるカタログ運用なら TuneCore と CD Baby、マスタリングと配信をまとめたいなら LANDR です。
音楽ディストリビューターを選ぶときのポイント
ディストリビューターの乗り換えは大きな決断です。スペック表を比べ始める前に、実際にどの要素が重要なのかを押さえておくと役立ちます。
ロイヤリティの仕組み。手数料制か、定額制か、その併用か。UnitedMasters には、スプリットと支払いのための無料の DEBUT メンバーシップに加えて、有料の 3 プランがあります。DEBUT+(年額 $19.99)、SELECT(年額 $59.99、ブランド提携やシンクの案件に応募する資格が加わります)、PARTNER(招待制)で、DEBUT+ と SELECT では配信数が無制限です。同社のプランページは、DEBUT+ と SELECT ではロイヤリティを 100% 還元し、PARTNER は個別のロイヤリティ配分になると記載しており、例外は Content ID です。参加にはリリースごとに $4.99 がかかり、その後は 80% が手元に残ります。条件としては悪くありませんが、全体像で比べてください。12 か月のあいだに支払う額と、手元に残る額、そして各種の追加料金まで含めて判断することが大切です。
カバー曲への対応。カバーを録音するなら、メカニカルライセンスを扱えるプラットフォームが必要です。アメリカのメカニカルライセンスは既発曲の新しい録音を対象とし、テンポやキー、楽器編成、アコースティックなアレンジの変更もその範囲に収まります。リミックスとサンプリングは範囲外です。リミックスは二次的著作物にあたり、出版社の許諾が必要で、原盤を使う場合はマスターライセンスも必要になります。サンプリングにはマスター使用許諾と楽曲側のクリアランスの両方が必要なので、カバーのライセンス代行オプションではどちらも解決できません。
Content ID とマネタイズ。YouTube Content ID を使えば、ファンが作った動画やリアクション系チャンネル、非公式にアップロードされた自分の楽曲からも収益を得られます。これにディストリビューターがいくら課金し、どれだけの取り分を取るかは大きく異なります。UnitedMasters はリリースごとの料金に加えて継続的に 20% を取るため、積み重なると無視できません。
レーベルとチーム向けのツール。複数のアーティストを管理する、ロイヤリティを分配する、複数のレーベルを運営する。こうした作業が一つでも当てはまるなら、基本的な配信プラットフォームでは力不足です。複数レーベル対応のアカウント、分配の自動化、権限管理の仕組みがあるかを確認しましょう。
技術的な拡張性。ソロアーティストの活動を超えて何かを築こうとしているなら、API アクセス、ホワイトレーベル対応、連携ツールが効いてきます。ソロアーティストには不要かもしれませんが、必要な場合は、契約前に各プラットフォームの開発者向けドキュメントを確認してください。
UnitedMasters の代替候補 7 選
1. LabelGrid:本格的な配信とレーベル基盤を求めるなら
ブランド提携に惹かれて UnitedMasters を選んだものの、配信面に物足りなさを感じたなら、LabelGrid はまさにその穴を埋めるために作られています。配信を第一に据えたプラットフォームでありながら、大手レーベルの裏方が使うようなプロ仕様のツールを、インディー向けにまとめています。
LabelGrid は Spotify、Apple Music、Amazon Music、YouTube Music、Tidal、Deezer、TikTok、そして地域のプラットフォームまで、主要な音楽配信サービスすべてに配信します。Spotify Preferred Provider のステータスを保有しています。
LabelGrid が本当に抜きん出ているのは、成長を支える基盤です。複数レーベル管理を使えば、一つのアカウントから複数のレーベルを運営でき、Basic プラン以上と全 API プランでロイヤリティの分配も自動化されます。表計算ソフトでの手作業の計算はもう必要ありません。ストリーミング分析では、ストリーム数、リスナー数、保存数、ストアごとの国別ストリーム数をリリースごと、トラックごとに確認でき、どのストアや楽曲が動きを生んでいるのかがわかります。収益はロイヤリティ明細で確認できます。
技術面に強いアーティストやレーベルにとって、LabelGrid の REST API のドキュメントは公開されており、有料の API プランを契約するとサンドボックス環境が使えるようになります(API プランは Starter API の年額 $1,668 から。セルフサービスでの登録ではなく、営業を通じて契約します)。独自の連携を構築したり、リリース作業を自動化したり、順番待ちリストから利用可能になった時点で、LabelGrid のホワイトレーベル基盤である Imprint を動かすこともできます。Imprint の料金は配信プランとは別です。どのアカウントにも、追加料金なし・API プラン不要で LabelGrid Tools の WordPress プラグインが付いてきます。カタログを自分のサイトに同期し、スマートリンクのランディングページや Spotify の事前保存を作成でき、これらは公開 API からも利用できます。
メリット
- リリースごとの追加料金なし。年額固定で、還元率は Solo と Basic で 85%、Pro で 90%、Custom Distribution と API プランでは LabelGrid 自身の配信契約で 95%、ご自身が直接結んだ配信契約では 100%
- 地域のプラットフォームを含め、主要な音楽配信サービスすべてに対応
- Spotify Preferred Provider、かつ Merlin Network の配信パートナー
- ロイヤリティの自動分配に対応した複数レーベル管理
- サンドボックス環境付きのオープンな REST API(API プランのみ、Starter API の年額 $1,668 から。営業へのお問い合わせが必要で、トライアルなし)
- 配信先、リリース、トラック単位の分析。指標ごとに報告済み日を表示
- WordPress プラグインを標準付属(スマートリンク、事前保存)
- Solo、Basic、Pro で 7 日間の無料トライアル
デメリット
- 開始価格の年額 $99 は、UnitedMasters の DEBUT+(年額 $19.99)や SELECT(年額 $59.99)より高め
- プランごとのトラック数の上限(Solo は 100 で、上位プランほど増加)
- ブランド提携のマーケットプレイスは備えていない
プラン:Solo 年額 $99(100 トラック、1 レーベル、ロイヤリティ還元 85%)、Basic 年額 $199(200 トラック、3 レーベル、還元 85%)、Pro 年額 $499(500 トラック、5 レーベル、還元 90%)、Custom 年額 $999 から(2,000トラックから、50 レーベル、LabelGrid 自身の配信契約では 95%、ご自身が直接結んだ配信契約では 100% の還元)。YouTube Content ID と UGC のマネタイズのうち、LabelGrid 自身の契約を通じて得た分には 20% の手数料がかかります。
おすすめの方:本物のレーベルツールを備えた完全な配信を求めるアーティスト、そして複数アーティストの管理、ロイヤリティの自動化、API アクセスが必要なインディーレーベル。
2. DistroKid:速くて手頃な無制限アップロードなら
DistroKid は、できるだけ多くの楽曲をできるだけ安くアップロードしたいアーティストの定番です。年額 $24.99 ほどから、アップロード無制限で、ストアとストリーミングの収益に手数料がかからないため、1 リリースあたりのコストでは群を抜いています。
DistroKid の料金ページは楽曲が 2〜3 日で公開されるとしていますが、配信規約の表現はより緩やかで、ストアによっては数時間から数週間かかるとしています。その代わり、多くの機能は有料の追加オプションとして提供されます。さらにサブスクリプションを解約すると楽曲はストアから削除されます。リリースごとに「Leave a Legacy」を購入すれば、楽曲をストアに永続的に残せます。
メリット
- 非常に手頃(開始価格は年額 $24.99 ほど)
- 全プランでアップロード無制限
- ストアやストリーミングの収益に手数料なし(任意の Social Media Pack は、シングル 1 作あたり年 $4.95、アルバム 1 作あたり年 $14.95 に加えて 20% の取り分)
- 配信先への公開が速い
デメリット
- 多くの機能が有料オプションの裏に置かれている
- 解約すると楽曲がストアから削除される(リリースごとに「Leave a Legacy」を購入した場合を除く)
- レーベル向け機能は同じ一般向け製品のプラン階層(Ultimate)で、独立したレーベル基盤ではない
おすすめの方:頻繁に楽曲をリリースし、最小限のコストで最大限の数を出したい多作なソロアーティスト。
3. TuneCore:配信と出版管理をまとめたいなら
TuneCore は現在 Believe の傘下で、アップロード無制限のサブスクリプション(Rising Artist が年額 $24.99、Breakout Artist が年額 $44.99、Professional が年額 $54.99)に加え、シングルは年額 $24.99、アルバムは年額 $44.99 のリリース単位の支払いも用意しています。配信収益に手数料はかかりませんが、ソーシャルや UGC の収益には 20%、Spotify のディスカバリーモードのラジオ・自動再生の再生には 20% がかかります。ストアとしては Spotify、Apple Music、Amazon Music、Deezer、YouTube Music、TikTok、Meta、Tidal、Beatport などを挙げています。
TuneCore の出版管理サービス(1 回限りの料金 $75)は、取りこぼしがちなメカニカルロイヤリティや演奏ロイヤリティの回収にも役立ちます。
メリット
- ストアとして Spotify、Apple Music、Amazon Music、Deezer、YouTube Music、TikTok、Meta、Tidal、Beatport などを挙げている
- 出版管理サービスを利用可能(1 回限りの料金 $75)
デメリット
- Believe(Believe SAS)の傘下。米国外の顧客はルクセンブルクの Believe International と契約する
おすすめの方:配信と並んで出版管理も求めるアーティスト。
4. CD Baby:一度の支払いで永続的に残すモデルなら
CD Baby は料金に対して根本から異なる考え方をとっています。リリースごとに一度だけ料金を支払えば(シングル $9.99、アルバム $14.99)、楽曲はストアに永続的に残ります。年額の更新もなく、支払いを忘れて楽曲が取り下げられる心配もありません。数年に 1 枚のペースでアルバムを出すアーティストなら、このモデルは長い目で見て大きな節約になります。
その代わり、ストリーミングとダウンロードの収益から 9% の手数料、加えて YouTube Content ID の収益から 30% を取られます。CD Babyは、Downtown Music Holdingsの一員であり、Virgin Music Groupの一員でもあります。
メリット
- 一度きりの支払いで、継続課金なし
- 楽曲はストアに永続的に残る
デメリット
- ストリーミングとダウンロードの収益から 9% の手数料、加えて YouTube Content ID の収益から 30%
- 大量にリリースする人には不向き
おすすめの方:リリースの頻度が低く、一度の支払いで永続的な配信が得られるシンプルなモデルを求めるアーティスト。
5. Amuse:Spotify Preferred を備えた低価格の配信
Amuse は 3 つの有料プランを公開しています。Artist プランは年額 $23.99 から、Artist Plus が年額 $39.99、Professional が年額 $59.99 からで、いずれもプラン契約中は YouTube Content ID を除きロイヤリティを 100% 還元します。幅広い配信先に対応し、Spotify Preferred Provider のステータスも保有しており、この価格帯としては強力です。
カバー曲はアメリカのメカニカルライセンス付きで、1 曲あたり $14.99 で対応。YouTube Content ID も利用でき、Artist プランは Content ID 収益に 15% の手数料がかかりますが、Artist Plus と Professional プランではそれが手数料なしになります。
メリット
- 全プランで、契約中はロイヤリティ 100%(YouTube Content ID を除く)
- 幅広い配信先に対応
- Spotify Preferred Provider
- カバー曲に対応(1 曲あたり $14.99)
- 低い開始価格(年額 $23.99)
デメリット
- 公開されている 3 プランはすべて有料(年額 $23.99 から)
- Artist プランでは YouTube Content ID に 15% の手数料
おすすめの方:手頃な有料配信で、契約中は YouTube Content ID 以外のロイヤリティ 100% と広い配信先の両方を求める、予算を気にするアーティスト。
6. LANDR:マスタリングと配信のオールインワンなら
LANDR は AI を使った音源マスタリングで評価を築き、その後に配信へ事業を広げました。このまとめた提供形態こそが最大の差別化要因です。すでに LANDR でトラックをマスタリングしているなら、配信を加えることで管理するプラットフォームが一つ減ります。
LANDR はサポートチームを通じてカタログ移行の支援を行っています。サブスク契約中は配信ロイヤリティに手数料がかかりませんが、Content ID は例外で、規約により契約者から 20% が差し引かれます。解約後も楽曲は公開され続け、残高から毎月 15% または $4 のいずれか高い方が差し引かれます。
メリット
- AI マスタリングと配信をまとめて提供
- カタログ移行が無料で、再生数とプレイリスト掲載を引き継げる
- Dolby Atmos と Apple Digital Masters に対応
- サブスク契約中は配信ロイヤリティに手数料なし。規約により Content ID では 20% が差し引かれる
デメリット
- 真価を引き出すにはマスタリングツールの利用が前提
- 公開されている API は AI マスタリング向けで、配信向けではない
- サブスクをやめた後は、残高から毎月 15% または $4 のいずれか高い方が差し引かれる
おすすめの方:別々のサブスクを管理することなく、マスタリングと配信を一つのプラットフォームでまとめたいプロデューサー兼アーティスト。
7. RouteNote:無料と有料を選べる予算重視の選択肢
RouteNote は、RouteNote が受け取る純収益の 85% が手元に残る無料プランと、ストリーミングとダウンロードの収益を 100% 受け取れるリリースごとの Premium プラン(シングル $10、EP $20、アルバム $30、拡張アルバム $45、加えてリリースごとに年 $9.99 の更新料)の両方を用意しています。この柔軟さのおかげで、無料モデルと定額のどちらが合うか決めかねている場合の中間策として手堅い選択肢になります。
RouteNote は配信先として Spotify、Apple Music、TIDAL、JioSaavn、YouTube、Facebook、Instagram、SoundCloud などを挙げており、無料プランなら金銭的な負担なしで試せます。
メリット
- 無料プランは、RouteNote が受け取る純収益の 85% が手元に残る
- Premium はストリーミングとダウンロードの収益を 100% 受け取れる
- 公開されている両プランともアーティスト数・アップロード数は無制限
デメリット
- 有料プランはリリースごとの料金のため、頻繁にリリースすると積み重なる
おすすめの方:無料で始めて、採算が合うときに有料へ。配信に柔軟さを求めるアーティスト。
自分に合うディストリビューターの選び方
自分に合うディストリビューターは、UnitedMasters があなたの作業フローのどこに穴を残しているかで決まります。手早く整理する方法を紹介します。
レーベルを運営している、または複数のアーティストを管理しているなら、LabelGrid が明確な選択肢です。複数レーベル対応のアカウントやオープンな API は、ソロアーティスト向けに設計されたプラットフォームでは見つからない機能です。
カバー曲を配信したいなら、メカニカルライセンスを扱えるプラットフォームが必要です。Amuse はこれに対応しています(アメリカのライセンス付きで 1 曲あたり $14.99)。
予算が最優先なら、DistroKid の年額 $24.99 ほどの無制限プランか、RouteNote の無料プランが、この一覧の中で大規模なカタログを最も低いコストで公開できる方法です。ただしトレードオフは理解しておきましょう。DistroKid は解約すると楽曲を削除します(リリースごとに「Leave a Legacy」を購入した場合を除く)。RouteNote の無料プランは手数料を取ります。
それでもブランド提携の機会が欲しいなら、UnitedMasters を離れることで具体的に何かを手放すことになると知っておいてください。問われるのは、見込めるブランド提携が配信面の制約に見合うかどうかです。
UnitedMasters から乗り換える方法
UnitedMasters からの移行は難しくありませんが、このプラットフォーム特有のいくつかの点は計画に入れておく必要があります。
ステップ 1:新しいディストリビューターにカタログをアップロードする。UnitedMasters 側を触る前に、まずカタログ全体を新しいプラットフォームにアップロードし、配信を完了させましょう。各トラックには同じ ISRC コードを、各リリースには同じ UPC コードを使い、メタデータも完全に一致させてください。再生履歴が引き継がれるのは、コードとメタデータが一致し、かつ新しい配信が公開されたあとに旧配信を取り下げた場合に限られます。旧ディストリビューターがコードを所有している場合、履歴はリセットされます。LabelGrid では、各リリースの「Transfer from Distributor」欄に UnitedMasters を設定してください。配信までの日数はディストリビューターやストアによって異なるので、移行先が公表している所要日数を確認しましょう。
ステップ 2:UnitedMasters に削除を依頼する。新しいディストリビューターでの公開が確認できたら、UnitedMasters に連絡して配信停止を依頼します。進行中のブランド提携やシンク契約がある場合は、その扱いを事前に UnitedMasters に確認しておきましょう。アカウントを閉じる前に、未払いのロイヤリティをすべて回収しておきましょう。
ステップ 3:移行を確認する。Spotify for Artists、Apple Music for Artists、その他各プラットフォームのダッシュボードを確認し、リリースが新しいディストリビューターの下に表示されているかを確かめます。特に、UnitedMasters 固有の YouTube Content ID の申し立てがあったリリースには注意してください。マネタイズに穴が空かないよう、新しいディストリビューターで Content ID を設定し直しましょう。
手放すもの:SELECT アーティストが応募できる、UnitedMasters のブランド提携・シンクの機会。得られるもの:新しいプラットフォームが得意とする各種の機能です。
まとめ
UnitedMasters は、ブランド提携とアーティストの自立に焦点を当てることで、音楽配信に本当に新鮮な視点をもたらしました。そうしたブランド提携があなたにまとまった収入を生んできたのなら、乗り換える前に慎重に天秤にかけてください。移行先のディストリビューターに同等のものがあるかどうかを確認してください。
ただ、配信面が成長の足かせになっていると感じるなら、そのプラットフォームはあなたの核心的なニーズに逆らって働いています。Content ID については、UnitedMasters は参加するリリースごとに $4.99 を課し、さらに 20% の取り分を取ります。LabelGrid の手数料も同じ 20% なので、比較すべき差はリリースごとの参加料金です。配信は音楽ビジネスの土台であり、その上に何かを積み上げて伸ばす前に、まずここがしっかりしている必要があります。
ここで挙げた代替候補は、それぞれ異なる課題を解決します。UnitedMasters が満たしてくれないものに応えてくれる一つを選び、12 か月という期間で乗り換えの計算が自分に有利になるかを確かめましょう。
成長のために作られた配信を試してみませんか。LabelGrid で 7 日間の無料トライアルをはじめて、決める前にセルフサービスのプランを確かめてください。